札幌Twitter&USTREEMサミットは11月13日土曜日、
香川USTREEMご縁サミットは11月14日日曜日 その他ストリーミングライブを拝見。
- 週末は「風の松原」へ行くくらいで、ほとんどおやすみ状態。
- ちょうど先のネット上のセミナー的なトークライブをどっぷり拝見
思ったことは、段取り・下準備前準備…以前からいってることだし。 - 見るライブ、見るライブ、出てくるヒトは、ストリーミングライブではおなじみの方たち。
杉山さん、うめけんさん、みくらさん、津田さん、向谷さん、神田さん、川井さん、末広さん、山中さん、三上さん、Ayanoさん、ノダさんなど、錚々たる濃いーヒトたち。確かに、こういういう人周りから覚えると潮流が見えてきますね。 - 見る方も、それぞれどういうふうに見て考えながらしゃべってるか、一生懸命入り込んでしまいます。こういのを観覧するのも「楽しみ」といえるでしょう。
- こういうライブって、家で見るのと、現場で見るのと、受ける感じが結構違うんですよね。家で見ると、現場よりも内容だけに集中しすぎるし、現場だと周りのざわめきとか空気感がうっとおしかったりフレーム外のお宝的場面もあったりで、どっちもそれぞれ。可能なら現場にPC等持ってってUSTを見ながらってのがイチバンおもしろいとは思います。
- あと、一般には名刺交換を先にするのですが、こういうのは後にしますよね。
もちろん先にできればいいのですが、最初から混乱!?してしまうからですね。 - 四国香川も、ゆる~い感覚、ここにはなく、みんなで研究する価値大アリです!!
場面によってはじゃっかん横手に近いかも!? 魅力であることには変りない。
◆所感は…。
- いろんな議論は、各人であがっているようだし、特にわたしからあげることはありません。みんな同じこと同時に考えてるもんだなーとあらためて思ったくらい。
- でもあえていうと、川井氏が得意分野の、既存メディアがこのジャンルにどう入ってくるかとか、結局マネタイズできるビジネスなのかということですが、この状態だと無理っぽ。既存メディアが、端的にはサポート(ノウハウ、クォリティの提供)としてはマネタイズの可能性が考えられるとか…前日のこのブログの下書きの内容が出てきてびっくりでした(下書きは消せずにとっておくつもり)。
- この2日間、メインで登場したヒト、ほぼ全員なんらかの魅力を感じたことは確かです。
- 三上さんが言っていた、音(マイクを含む音質と音量)、大事ですw
◆写真は、いつもの「松原」での撮影を、写真サイトへあげる…予定です。
こんな感じで。
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